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Azure SQL Database

Azure Service Update 5リリース。 2011年1月 SQL Azure Data Sync CTPリリース。 2011年2月 SQL Azure Reporting 限定CTP版リリース。 ^ Microsoft SQL Services is now Microsoft SQL Azure

Related Words

阿婆擦れ

〔「阿婆」は当て字〕 悪く人ずれがして厚かましく, 身持ちが悪いこと。 また, そういう女。 ばくれん。 すれっからし。 古くは男にもいった。

ずばずば

(副) (「と」を伴っても用いる) (1)遠慮せずに自分の思っていることや核心をついたことを続けざまに言うさま。 「~(と)言ってのける」 (2)刃物でためらうことなく次々に切りつけるさま。 「~(と)切る」

秋晴(れ)

秋の空がすがすがしく晴れあがっていること。 秋日和(ビヨリ)。 ﹝季﹞秋。 《~やいただき尖る八ヶ岳/大橋越央子》

とあれば

(連語) もしそうであるならば。 とあらば。 「お呼び~いつでもうかがいます」

徒花

(1)咲いても実を結ばない花。 外見ははなやかでも実質を伴わないもののたとえにもいう。 「せっかくのヒットも~になる」 (2)季節はずれに咲く花。 狂い咲き。 [日葡] (3)祝儀として渡す紙纏頭(カミバナ)で, あとで現金にかえるつもりのないもの。 「外聞ばかりの~を出し/浮世草子・椀久二世(上)」 (4)咲いてすぐ散る, はかない花。 特に, 桜の花。 「風をだに待つ程もなき~は/夫木 4」

SQL

表を構成するすべての列に値を格納する場合は、列名の記述を省略可能 INSERT INTO 表名 VALUES (値1, 値2) 他表のデータを検索して格納 INSERT INTO 表名1 SELECT 列名1, 列名2 FROM 表名2 〜 更新 UPDATE 表名 SET 列名2=値2, 列名3=値3

ずば

(連語) 〔打ち消しの助動詞「ず」に接続助詞「ば」が付いたもの〕 打ち消しの意の順接仮定条件を表す。 もし…ないならば。 なければ。 「行か~なるまい」「きじも鳴か~うたれまい」「但し出~そこへ踏ん込むと/浄瑠璃・油地獄(上)」 〔「ずは」の順接仮定条件を表す用法から類推して近世以降発生した言い方。 現代語でも, 文章語的表現や慣用句として用いられることがある〕

あれあれ

(感) 驚いたり, あきれたりした時に発する語。 「~, こんなに汚して」

寸寸

〔「つだつだ」の転。 「ずだずだ」とも〕 ※一※ (形動) 細かく切れ切れになるさま。 「~に切り裂く」「鉄道が~に寸断される」「心が~だ」 ※二※ (副) こまかく。 きれぎれに。 「忽ち~と引分けられ/婦系図(鏡花)」

場当たり

(1)〔(2)の意から〕 前もって準備せず, その場の思いつきで間に合わせる・こと(さま)。 「~な計画」 (2)演劇や集会などで, その場に応じて巧みに機転をきかせて人気を得ること。 「~をねらう」

誰

〔古くは「たれ」。 「だれ」は近世以降の語〕 不定称の人代名詞。 名を知らない人や不定の人をさしていう語。 「君は~か」「~がこんなことをしたのだろう」 <i>~言うとなく</i> だれが言い出したかがはっきりしないまま。 いつのまにか。 <i>~とはなしに</i> それを言ったり行なったりした人がはっきりしないうちに。 いつのまにか。 <i>~の目にも</i> だれが見ても。 「~明らか」

葦簾

(1)葦の茎を編んだすだれ。 よしず。 (2)鈍色(ニビイロ)のへりをつけた, 葦のすだれ。 中古, 諒闇(リヨウアン)の時, 天皇のこもる倚廬(イロ)に掛けた。

数珠玉

⇒ じゅずだま(数珠玉)

婆

(1)女の老人。 ばば。 また, 女の老人をののしっていう語。 ⇔ じじい (2)〔老女にありがちなものであることから〕 ぐち。 「それは旦那の愚痴をおつしやるとやら。 日本では~を云ふと申します/歌舞伎・四天王産湯玉川」

荒れ

(1)あれること。 特に天候などがあれること。 あらし。 多く, 他の語と複合して用いられる。 「~模様」「この~にまあ, 何処へお出ででございましたね/魔風恋風(天外)」 (2)皮膚のきめがあらくなること。 「肌の~」

我

一人称。 私。 われ。 「枕(マ)かむとは~はすれどさ寝むとは~は思へど/古事記(中)」 〔中古以降は, この語の代わりに「われ」が用いられるようになる〕 <i>~かにもあらず</i> 自他の区別がつかない。 我を忘れて茫然(ボウゼン)とするさま。 「立ち出づるほどの心地~ず, 現ともおぼえで/更級」 <i>~にもあらず</i> 「あれかにもあらず」に同じ。 「ただ急がしに出だしつれば, ~ぬここちすれど/枕草子 184」

吾

一人称。 私。 われ。 「枕(マ)かむとは~はすれどさ寝むとは~は思へど/古事記(中)」 〔中古以降は, この語の代わりに「われ」が用いられるようになる〕 <i>~かにもあらず</i> 自他の区別がつかない。 我を忘れて茫然(ボウゼン)とするさま。 「立ち出づるほどの心地~ず, 現ともおぼえで/更級」 <i>~にもあらず</i> 「あれかにもあらず」に同じ。 「ただ急がしに出だしつれば, ~ぬここちすれど/枕草子 184」

彼

(1)遠称の指示代名詞。 (ア)事物や人を指し示す。 「~はだれだろう」「~が駅へ行く道です」(イ)時や事柄を指し示す。 「~からずっと立ち通しだ」「~は三年前のことだ」「~くらい何でもない」(ウ)場所を指し示す。 「~に見え候, 粟津の松原と申す/平家 9」 (2)三人称。 同等以下の人を親しみをこめて指し示す。 「~には苦労ばかりかけた」「~は達者で暮らしているかな」 (3)〔中世語〕 中称の指示代名詞。 事物や人・場所を指し示す。 それ。 その人。 そこ。 「誰そ, ~きけ/平家 3」

駄馬

(1)荷を運ばせる馬。 (2)下等な馬。 だうま。